デスゴリン
8月8日
京都の河原町で
に参加してきました
人数は30名ほど参加したと思います
(引用開始)
沿道の中国人からは、「私は国籍が中国なので参加はできないが応援する」というお言葉をいただき、世界平和を希求する者に国境は存在しないことを参加者一同、思い知りました。国籍はわかりませんが西洋系の外国人の方は歩道を一緒に歩いてくれました。歩道を歩いていた親子連れの方がデモに加わるという一幕もありました。また、ある歩行者からお金を渡され、「ぜひ活動に役立てて欲しい」と激励を受けました。
(引用終わり)
彼女は以前にも
京都で行われた
FREE TIBETのデモに参加しているのですが
そのデモは
コールで中共に批判的な事は言ってはならない
等々の制約があり
なんだこれ
と思ったそうです
チベットや東トルキスタンで
虐殺や拷問をしているのは誰か??
それは明白に
中華人民共和国であり
中国共産党であるわけです
ここで支那に抗議をしないというのは
明らかに誤りであります
では拉致に関する抗議で
北朝鮮の事は言うなというのでしょうか?
明白に加害者がわかっているのに
なぜそこを言わないのでしょうか
その点このデモのコールは
(引用開始)
オリンピック開催国である中国は1950年代からチベットを武力制圧し、6000の寺院を破壊し120万人を超えるチベット人を虐殺しました。チベットの北側、東トルキスタンもまた、中国に侵略され、現在も激しい弾圧を受けています。中国は人権を向上させるという国際社会への約束を守らず、相も変わらずチベット人やウイグル人への拷問、虐殺を繰り広げています。拷問は子どもや女性、僧侶にまで及び、その内容は耳を疑うものです。日本のマスコミでは報道されていません。
日本人として、同じアジアの仲間が殺されていることに黙っていられますか?北京オリンピックは中国によって殺された罪なき人々とその遺族の悲しみを踏みにじっています。この平和の祭典にわれわれが採点をつけるとすれば0点です。
私たちは日本人として、人間の尊厳と自由を脅かす「中国の民族浄化政策」に強く抗議します。中国が虐殺と拷問をやめない限り、北京オリンピックはDEATH五輪、死のオリンピックとして歴史にきざまれるでしょう。
中国はチベットから出ていけ! ⇒ 出ていけ!
中国は東トルキスタンから出ていけ! ⇒ 出ていけ!
中国は虐殺をやめろ! ⇒ やめろ!
中国は拷問をやめろ! ⇒ やめろ!
DON’T KILL ! 2回コール ⇒ DON’T KILL !
FREE Tibet! 2回コール ⇒ FREE Tibet
FREE Uighur! 2回コール ⇒ FREE Uighur !
What we want? ⇒ We want freedom !
What we need? ⇒ We need justice !
チベット人を殺すな! ⇒ 殺すな!
ウイグル人を殺すな! ⇒ 殺すな!
北京五輪は? ⇒ デスゴリン!
FREE Tibet! ⇒ FREE Tibet !
(引用終わり)
明確に支那に対しての抗議です
FREE TIBETを叫ぶなら
これが当然だと思います
過激でも何でもなくこれが当然なのです
虐殺・弾圧・拷問を繰り返す支那に
何の遠慮がいりましょうか?
そういった点でも今回のデモは
かなり良かったと思います
共産党の強い赤い赤い京都で
こういったデモができるということは
胸がすく思いです
普段は人権人権とぎゃーぎゃー騒ぐ
左翼の方こそ声をあげなきゃいけないのに
支那大好きなのか
海外の人権には興味がないのか
ほとんど動きませんね・・・
日本国内で何かあったら
小さなことでも大きくして騒いだり
無かった事を捏造してまで騒ぐのに・・・
そんな事だから反日左翼と言われるのですよ
とにかく支那と創価学会は
崩壊すればいいと思います
それが全世界の平和への一歩です
憲法9条を護る前に
支那に対する経済制裁と
池田大作の証人喚問をしましょう
このデモの後打ち上げがありました
とても楽しい打ち上げでした
少し左よりの女性ともお話しました
戦後の反日日教組による
自虐史観を植え付ける教育を受けているので
大多数の日本人が知らぬうちに
左によってるのですが
その彼女と話していると
教育の力って恐いなぁとあらためて思いました
その彼女も
今まで聞いてきたことと違う話を聞いて
少し驚いていたようです
どちらにせよ
左右両方の本を読んだり
意見を聞いたりして
自分で判断していくしかないのですが・・・
とにもかくにも
いいデモでした
参加された皆様お疲れ様でした



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