今日は
おいしいお店を紹介
京都市山科区の
焼鳥屋さん
宮崎地鶏焼き「そのまんま」
http://www.kyotozanmai.com/user/sonomanma/sonomanma/
まぁやきとりがおいしい
そして他のもおいしい!!
オーナーもすごくいい人で
店長はいじりがやすく
面白くていい人です
全てがハイレベルなお店です
皆さん行ってみてください!!
おいしいお店を紹介
京都市山科区の
焼鳥屋さん
宮崎地鶏焼き「そのまんま」
http://www.kyotozanmai.com/user/sonomanma/sonomanma/
まぁやきとりがおいしい
そして他のもおいしい!!
オーナーもすごくいい人で
店長はいじりがやすく
面白くていい人です
全てがハイレベルなお店です
皆さん行ってみてください!!
更新が滞りすいません・・・
独立して一人親方として
仕事をはじめたもので
忙しくて・・・
まぁ言い訳はこれぐらいにして
四川大地震ですが
いったいチベットはどうなってるんでしょう
情報が全く報道されませんね
心配です
救助隊が日本から行き
黙祷を捧げてる事に
中国の人民が感謝してるそうですが
きっと中国共産党の自演でしょう
それとも日本人は黙祷なんてしないとでも
本気で思ってたのでしょうか??
日本人は中国人とは違います
死ねば皆、神や仏になると思っています
相手が死んでも恨み続ける支那人とは
大きく違います
今日は売国企業
トヨタカローラに
「FREE TIBET」のTシャツを着て行ってきました
売国企業なのに
うちの車はトヨタ車です・・・
それもこれも営業マンがよかったからだ
だから今日はその営業マンに
南京の真実やチベット問題を少し教えました
きっとさらに立派な営業マンになってくれるでしょう!!
そしてここで告知
映画『南京の真実』が
滋賀県大津市で上映されます
彼女は当日手伝いに行きます
オイラは仕事の関係上
行けるかどうかは未定です・・・
詳細は
【滋賀県大津市】
平成20年6月7日(土)
14時00分:開場
15時00分:舞台挨拶
15時30分:開映
監督・水島総及び出演者らによる挨拶を予定しております。
浜畑賢吉(松井石根役)
烏丸せつこ(広田静子役)※大津市出身
井上和彦(チャンネル桜キャスター・軍事ジャーナリスト)※大津市出身
場所:
滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール中ホール
(800名収容)
滋賀県大津市打出浜15-1
<交通案内>
http://www.biwako-hall.or.jp/access/index.html
《引用終了》
【引用元】
http://posterman.iza.ne.jp/blog/entry/580379
でございます
まだ見てない方は
是非ご覧下さいませ
まずは
長野事件の報告をしてから
約7000アクセスがありました
勝谷誠彦氏のメルマガにも
取り上げていただいたようで
非常に多くの方に
自分が見たものを
伝えられてよかったです
長文なうえ
ヘタクソな文章にも関わらず
最後まで読んでいただいた皆様
ブログに貼ったり広めていただいた皆様に
心より感謝いたします
ではまず
福田!!
阿比留氏のブログを読んでいただきたい
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/561642/
仮にも日本国の首相とは思えない発言の数々
これなら
国から給料を貰ってるのに
国歌や国旗に反対する馬鹿教師と同じです
さっさと辞めて日本から出て行って下さい
見送りぐらいはしてあげます
そしてnikaidou.comを読んでください
http://www.nikaidou.com/2008/05/post_1207.html
池田犬作にあってから
宮中晩餐会に行くみたいです
やめてくれ
胡錦濤が皇居に行くだけでも
けがらわしいのに
犬作に会ってから行くなんて
言語道断です
そして畏れ多くも天皇陛下を
呼びつけるなどとは何様のつもりでしょう
もちろん
福田内閣が組んだ日程でしょうけど
宮内庁は何をしているのだ!!
胡錦濤といえば
弾圧・虐殺をしてここまで来た人物で
今もなお継続している
人殺しの親玉ではないですか
日本は世界に
人権弾圧を認める国家だ
と思われます
最低限天皇陛下は
今回は関与していただかないように
してもらいたい
福田が胡錦濤に
弾圧・虐殺に抗議するならわかります
でもしないでしょう
なにがピンポン外交だ
毒餃子
尖閣諸島の問題
東シナ海のガス田の問題
チベットやウイグルなどに対する虐殺
日本として毅然と抗議するのが
普通ではないのか??
もう国民の多くは気づいている
中国とつきあってもいいことがないって
いい加減に目をさまして
自分の馬鹿さに気づいて
さっさと退陣して下さい
このHPを御存知でしょうか?
ダライ・ラマ法王日本代表部事務所
http://www.tibethouse.jp/home.html
このHPのなかの
ここをよく読んで欲しい
http://www.tibethouse.jp/human_rights/index.html
チベットでは想像もできない事がおきています
これが世界の現実です
そしてこれらはマスコミで報道される事はありません
『日中記者交換協定』
これが日本の報道の現実です
中国に進出している企業も
何も言いません
我々が声をあげ続けない限り
チベットの方々は救われません
一過性のものにしてはいけない
おかしなものはおかしいと
堂々と言わなければならない
もし日中友好と謳い
中国を友人と思うのならば
喧嘩してでも間違いは正してやる
これが真の友人たる姿ではないでしょうか?
事なかれ主義では
悪人は増長するばかりで
お互いにとっていいことではありません
間違っていることに
断固間違ってると叫び
日本の優しさを示そうではありませんか
中国が大好きなあなたも
中国が嫌いなオイラと君も
声をあげ続けましょう!
最後に『正論』6月号の記事から
チベット人ルントックさんの
言葉を引用させていただく
「どうかみなさん、
抗議の声を止めないで下さい」
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